SBT、営業社員がマイクロソフトのセールス賞を受賞

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SBT、営業社員がマイクロソフトのセールス賞を受賞


掲載日:2015/07/31


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 ソフトバンク・テクノロジー株式会社(SBT)は、日本マイクロソフト株式会社(マイクロソフト)の“Microsoft Champ プログラム”で、SBTの社員が“Microsoft Champ Best Contributor Office 365 セールス賞”を受賞したと発表した。

 “Microsoft Champ Best Contributor”は、2015年が初めての開催となり、3つのクラウドサービスごとに、最も貢献した営業パートナーと技術パートナーが1名ずつ、合計6名が表彰されるという。

 今回のSBTの受賞者は、同社営業統括 第2営業本部 西日本営業統括部 大阪営業部 第3グループの今若 清治氏。同氏は、中部/関西エリアにおけるOffice 365ビジネスの中心的な役割を担い、Office 365に加え、EMS/Microsoft Azureなどほかのクラウド製品も含めた複合提案を実施し、Microsoft Champで得た最新のクラウド情報を積極的にユーザに提案したことが今回の受賞につながったという。

 “Microsoft Champプログラム”とは、マイクロソフトがグローバルで提供しているパートナー向けプログラム“P-Seller Program”の日本での提供名称。P-Seller Programは、顧客との関係性を高めることを目的として、パートナー企業の営業/マーケティング担当者/SE(システムエンジニア)の個々人に対して、営業やマーケティング活動の支援、技術移転といった取り組みを提供している。このプログラムに参加した個人の中から、マイクロソフトのクラウドサービスのセールスに関して貢献をした人物が選出されると伝えている。



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