採用:西広、オロのクラウドERPを基幹業務システムとして採用

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


採用:西広、オロのクラウドERPを基幹業務システムとして採用


掲載日:2015/07/01


News

 株式会社オロは、株式会社西広がオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」を基幹業務システムとして採用したことを発表した。

 「ZAC Enterprise」は、“販売管理”“購買管理”“在庫管理”“勤怠管理”“工数管理”“工程管理”“経費管理”などの業務管理機能をベースに、管理会計・経営モニタリングの機能を持ったクラウドERP。

 西広は西日本新聞社のグループ企業として、九州全域をネットワークとする総合広告会社。同社では、案件別の採算管理や迅速な経営判断をサポートする経営管理システムの確立を検討していたという。今回、案件別の損益管理や経営データのタイムリーな管理が可能であることを評価し、同ERPを導入したと伝えている。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「ERP」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ERP」関連情報をランダムに表示しています。

「ERP」関連の製品

Infor SyteLine 【日立システムズ】 複数の言語・多通貨にも対応、グローバル展開に最適な低コストERPは? 【マルチブック】 プロセス製造業向けERPパッケージ「FlexProcess」 【NEC】 GRANDIT 【GRANDIT】 海外現地法人の情報を“見える化”、共通の会計システムに最適な低コストERP 【マルチブック】
ERP ERP ERP ERP ERP
世界中の組立型製造業のノウハウが蓄積された統合型基幹業務パッケージ。グローバルで標準化された同一システムを全世界の拠点で導入可能。4〜5ヵ月での短期導入を実現。 複数の言語・多通貨にも対応、グローバル展開に最適な低コストERPは? 生産/在庫/原価管理に強みを持つプロセス産業(化学/素材/食品等)向けERPソリューション。オープンなAPIによる個別開発、他システム(SAP/BI/携帯端末等)連携が豊富。 経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費モジュールで構成された完全WEBの次世代ERP。ワークフロー、通知機能、BIを装備し内部統制を支援。 海外現地法人の情報を“見える化”、共通の会計システムに最適な低コストERP

「基幹系システム」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20062589


IT・IT製品TOP > 基幹系システム > ERP > ERPのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ