富士通グループ、“エコ・ファースト企業”として再認定

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


富士通グループ、“エコ・ファースト企業”として再認定


掲載日:2015/05/22


News

 富士通グループは、環境省の“エコ・ファースト制度”で、5月18日に“エコ・ファースト企業”として再認定されたと発表した。

 “エコ・ファースト制度”は、業界のトップランナー企業の環境保全に関する行動を促進するため、企業が環境大臣に対し、地球温暖化対策など、環境保全に関する取り組みを約束する制度のことだという。

 富士通グループは、2010年9月にICTサービス業界で初めて“エコ・ファースト企業”に認定され、今回、同社が環境大臣に対して、ICTの提供を通じた顧客・社会の環境負荷低減など同社グループの環境への取り組み目標を“エコ・ファーストの約束”として宣言し、再認定された。

 同社グループは、“顧客・社会の環境負荷低減に貢献します”“自らの事業活動における環境負荷を低減します”(要旨)と、環境大臣に約束したと伝えている。



「富士通」関連の情報を、チョイスしてお届けします

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

CMSソフトウェア Movable Type 【シックス・アパート】 Windows 10移行の3つのヒント――キッティング工数・コストを削減する方法 【クエスト・ソフトウェア】 金融企業の事例に学ぶ、DBの高可用性とTCO削減を両立するレプリケーション手法 【クエスト・ソフトウェア】 「分散型WAN」に最適化したSD-WANはなぜ業務を止めないか 【バラクーダネットワークスジャパン】 Office 365への移行で避けられないネットワーク負荷、その効率的な解消方法とは 【バラクーダネットワークスジャパン】
CMS IT資産管理 その他バックアップ関連 WAN 認証
効率的なウェブサイト運用を実現する、国内シェアNo.1のCMSプラットフォーム。安心のセキュリティ、豊富なソリューションで、小中規模からエンタープライズまで対応。 Windows 10移行の3つのヒント――キッティング工数・コストを削減する方法 金融企業の事例に学ぶ、DBの高可用性とTCO削減を両立するレプリケーション手法 クラウドの利用が当たり前のいま、企業のWAN環境に求められる要件も変化している。効率よくWAN最適化を実現し、セキュアで高品質な通信環境を獲得する方法を紹介する。 Office 365への移行で避けられないネットワーク負荷、その効率的な解消方法とは
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20061944



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ