大塚商会、平成27年12月期第1四半期決算の概況を発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


大塚商会、平成27年12月期第1四半期決算の概況を発表


掲載日:2015/05/07


News

 株式会社大塚商会は、平成27年12月期第1四半期(平成27年1月1日〜平成27年3月31日)の決算の概況を発表した。

 大塚商会グループの第1四半期連結累計期間の売上高は、1594億1100万円(前年同期比9.9%減)と前年同期に特需があったため減収となったという。利益については、減収にともなう売上総利益の減少により、営業利益92億2500万円(前年同期比24.0%減)、経常利益95億200万円(前年同期比23.8%減)、四半期純利益57億1600万円(前年同期比23.9%減)となったと述べている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「VDI導入でサービス残業が増加……」、労働環境の悪化を防ぐ管理・運用術 【日商エレクトロニクス】 Windows 10移行に必須のユーザープロファイル管理を「UEM」導入で効率化する 【日商エレクトロニクス】 “定石”は“落とし穴”? フェーズ別で理解する、VDIとの「上手な付き合い方」 【日商エレクトロニクス】 クラウド帳票サービス「OPROARTS Prime」 【日本オプロ】 AIを活用したソリューションの開発を支援――AIベンダーとの協業で得られる効果 【日本電気+他】
VDI VDI VDI 電子帳票システム システムインテグレーション
「VDI導入でサービス残業が増加……」、労働環境の悪化を防ぐ管理・運用術 Windows 10移行に必須のユーザープロファイル管理を「UEM」導入で効率化する 知っているだけでVDIはこんなにも変わる――エキスパートだけが知るVDI導入〜運用フェーズの“落とし穴”と“上手な付き合い方”を大公開。 帳票設計、帳票エンジンの機能に加え、帳票用のデータ取得や加工から生成した帳票の外部サービスの受け渡し等、帳票業務に係る機能をトータルで提供するクラウドサービス。 AIを活用したソリューションの開発を支援――AIベンダーとの協業で得られる効果
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20061660



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ