AXSEED、MDMを閉域網でのWindows 8.1端末管理に対応

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


AXSEED、MDMを閉域網でのWindows 8.1端末管理に対応


掲載日:2015/04/06


News

 株式会社AXSEEDは、MDM「SPPM2.0」で、IPプッシュ「A-Push」サーバとWindows Open MDMを連携させることで、閉域網環境でのWindows 8.1端末の管理に対応させた。

 今回、「SPPM2.0」を、WNSプッシュに非依存の「A-Push」と組み合わせて利用することで、閉域網環境でもWindows 8.1端末の管理を行なえる。同社は、端末を集中管理するためのSPPM管理サーバや、IPプッシュのためのA-Pushサーバ、Windows Open MDMのためのEnrollmentサーバ、Security Token Serviceサーバ、OMA-DMサーバなどのサーバー群をユーザ企業の閉域網で利用できるオンプレミスの形態で提供する。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「MDM」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「MDM」関連情報をランダムに表示しています。

「MDM」関連の製品

MDM統合ソリューション「MoDeM」 【ソフトバンク コマース&サービス】 Trend Micro Mobile Security 【ソフトバンク コマース&サービス】 sactto!リモートワイプ 【ソフトバンク コマース&サービス】 スマートデバイス仮想化基盤 Avast Virtual Mobile Platform 【日立ソリューションズ】 モバイルPC 盗難・紛失対策サービス 【日立ソリューションズ】
MDM MDM MDM MDM MDM
デバイス管理機能に加え、アプリ配信など業務をサポートする機能が一体化されたMDM統合ソリューション。ユーザーの利便性を追求したインタフェースが導入企業に好評。 ウイルス、スパイウェア、不正アクセスなどの脅威防止に加え、認証&暗号化技術で紛失・盗難時の情報漏洩えいを防ぐ、スマートフォン総合セキュリティ製品。 紛失したスマートデバイスのデータを利用者自身もしくは管理者が遠隔から消去したり、回線停止を実行できるクラウドサービス。 スマートデバイスの活用、BYODの実現を支援する仮想化基盤ソリューション。スマートデバイス向け仮想化基盤により、情報漏洩リスクの軽減とデータの公私分離を実現。 モバイルPCに対してリモートロックやリモートワイプ等によるセキュリティ対策を提供。盗難にあったPCの回収支援も行う。

「スマートデバイス」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20061180


IT・IT製品TOP > スマートデバイス > MDM > MDMのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ