AXSEED、MDMを閉域網でのWindows 8.1端末管理に対応

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AXSEED、MDMを閉域網でのWindows 8.1端末管理に対応


掲載日:2015/04/06


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 株式会社AXSEEDは、MDM「SPPM2.0」で、IPプッシュ「A-Push」サーバとWindows Open MDMを連携させることで、閉域網環境でのWindows 8.1端末の管理に対応させた。

 今回、「SPPM2.0」を、WNSプッシュに非依存の「A-Push」と組み合わせて利用することで、閉域網環境でもWindows 8.1端末の管理を行なえる。同社は、端末を集中管理するためのSPPM管理サーバや、IPプッシュのためのA-Pushサーバ、Windows Open MDMのためのEnrollmentサーバ、Security Token Serviceサーバ、OMA-DMサーバなどのサーバー群をユーザ企業の閉域網で利用できるオンプレミスの形態で提供する。


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