LiSM、食卓データをWebで分析したりExcelで取得できるツール提供

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LiSM、食卓データをWebで分析したりExcelで取得できるツール提供


掲載日:2015/03/31


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 株式会社ライフスケープマーケティング(LiSM)は、インターネット経由で場所を問わず食卓データを簡単に分析できるツール「食MAP Webスコープ」の提供を開始した。

 「食MAP」は、誰がどのような食品を購入し、いつどのように調理して食べるかという情報を日々収集し、DB化したシステム。

 今回提供される「食MAP Webスコープ」は、メニューや材料に関する情報を1画面で把握できるほか、ランキング形式で情報を得られ、朝食/夕食などの食事機会や家族属性の違いなども容易に把握できる。

 食卓のメニューや材料、分析期間、食事機会、世帯属性などの条件を選択することで食卓出現分析を行なえる。データは毎週更新され、直近の食卓動向を把握できる。データはExcel形式でダウンロードできるため、資料作成などに活用できる。

 価格は、年間800万円。「食MAP」の端末ユーザは、200万円で利用できる。


出荷日・発売日 −−−
価格 年間800万円。「食MAP」端末ユーザは200万円

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