Faber Company、社外取締役人事について発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


Faber Company、社外取締役人事について発表


掲載日:2015/03/12


News

 株式会社Faber Companyは、3月10日付で、社外取締役CAO(Chief Analytics Officer:最高分析責任者)としてWebアナリストの小川 卓氏が任命されたと発表した。

 小川氏は、株式会社リクルート、株式会社サイバーエージェントを経て株式会社アマゾンジャパンでMass Account Managerを現任している。

 今回の任命では、同社のアクセス解析能力の向上を目的としたものであり、同社職人(高度な専門性を持つスタッフ)やほかのスタッフに対する小川氏の持つノウハウと考え方の共有を通じて、コンサルティング、Webサイト改善、レポート作成などの品質を向上させていくという。

 また、同社子会社である株式会社Faber&Technologyが提供するコンテンツマーケティング最適化ツール「Mieruca」に対しては、ユーザ視点での機能改善への助言などのフィードバックを行なっていくと伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

付加価値の高いサービス基盤を効率よく整備する際に必要なこと 【東日本電信電話】 Office 365を業務現場に手間なくスムーズに定着させる方法 【マイクロメイツ】 MajorFlow Time 【パナソニック ネットソリューションズ】 ビジネスチャット 「ChatLuck(チャットラック)」 【ネオジャパン】 グループIT基盤の最適化のために、短期間でのIT基盤刷新を実施 【NTTコミュニケーションズ株式会社】
タブレット 運用系業務アウトソーシング 勤怠管理システム 社内SNS IaaS/PaaS
高齢者を含む一般消費者向け事業の成否は、いかに付加価値の高いサービスを提供できるかにかかっている。そのサービス基盤を効率よく整備する際に必要なことを考えていく。 Office 365を業務現場にスムーズに定着させる方法――IT部門の手は煩わせない ワークフロー「MajorFlowシリーズ」の勤怠管理システム。Webで勤務報告や各種申請が実現。タイムレコーダ連携や他システムとの連携、スマートフォンからの入力も実現。 チャットアプリを中心にリアルタイムかつ効率的なコミュニケーションを実現。セキュリティなどビジネスに必要な機能を搭載。 サッポログループが実現、グローバルIT基盤の刷新とそれを支える運用管理
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20060805



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ