サクサホールディングス、連結子会社を再編

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


サクサホールディングス、連結子会社を再編


掲載日:2015/02/24


News

 サクサホールディングス株式会社は、取締役会において、同社の連結子会社であるサクサテクノ株式会社とサクサテクニカルサービス株式会社(サクサテクノ株式会社の完全子会社)の2社が合併することについて決議したと発表した。

 サクサグループでは、“事業の拡大”と“経営基盤の強化”に継続的に取組んでいるが、今回、グループ内の経営資源の集中と経営の効率化を図るため、同社連結子会社の再編を実施する。

 サクサテクノ株式会社を存続会社、サクサテクニカルサービス株式会社を消滅会社とする吸収合併方式で実施する。同合併は、連結子会社間において行なわれるものであるため、同合併による新株式の発行及び合併対価の交付はない。

 今回の再編については、同社連結子会社間で実施するため、連結業績への影響は軽微であると伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

電子印鑑サービス 「パソコン決裁Cloud」 【シヤチハタ】 無停電電源装置「Eaton UPS 9PXシリーズ」 【ダイトロン】 請求管理ロボ 【ROBOT PAYMENT】 クラウドだけでは解決できない、大規模コンテンツ配信やIoTにどう対応する? 【シュナイダーエレクトリック】 ハイブリッド化してもダウンタイムが減らない、その原因はローカルにあり 【シュナイダーエレクトリック】
ワークフロー UPS 販売管理システム データセンター運用 データセンター運用
企業での決裁業務において、従来のワークフローに乗らない主にハンコが必要な承認文書を電子化。デバイスを問わずいつでもどこでも承認文書を決裁できる電子決裁サービス Eaton独自の技術でバッテリー期待寿命5年の長寿命UPS。無償の管理ソフトウェアにより仮想環境にも対応。150カ国以上で販売され、小型UPSでは世界トップクラスのシェア。 請求・集金・消込・催促という一連の売掛金回収業務を自動化し、統合管理できるクラウド型請求管理システム。API/CSVで販売管理・会計システムの双方と連携できる。 クラウドだけでは解決できない、大規模コンテンツ配信やIoTにどう対応する? ハイブリッド化してもダウンタイムが減らない、その原因はローカルにあり
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20060477



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ