提携:ユーザベースと東京商工リサーチ、企業データ提供で提携

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


提携:ユーザベースと東京商工リサーチ、企業データ提供で提携


掲載日:2015/02/23


News

 株式会社ユーザベースと株式会社東京商工リサーチは、業務提携することを発表した。

 今回、企業DBを提供している東京商工リサーチと、企業・業界情報プラットフォーム「SPEEDA」を運営するユーザベースとの業務提携により、同プラットフォームを通じて日本の未上場企業データ(100万社以上)を活用することが可能になると伝えている。具体的には、東京商工リサーチが提供する日本の未上場企業の基礎データと各種企業調査レポートを有料で提供するとしている。

 なお、一部機能は現在未実装であり、今後1〜2ヵ月以内のリリースを予定しているほか、同機能は日本国内のユーザのみの提供となると述べている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

NextGen Firewall Xシリーズ(旧 Barracuda Firewall) 【バラクーダネットワークスジャパン】 7500台のPCを常に把握、近鉄グループの旅行会社が実践するIT資産管理術 【ディーアールエス】 企業でも導入が進む「インターネット分離」 多くの自治体が導入する製品の正体 【ジェイズ・コミュニケーション】 「デジタルトランスフォーメーション」で激変、企業とITの関係は? 【ネットワンシステムズ】 ソーシャルビッグデータを提供、2000億件が定額・無制限で使えるサービスとは? 【ネイチャーインサイト】
ファイアウォール IT資産管理 その他ネットワークセキュリティ関連 垂直統合型システム ソーシャルメディア分析
通常のL3/L4ファイアウォール機能に加え、アプリケーションとユーザの可視化・制御機能を備えたL7対応の次世代ファイアウォールアプライアンス。 7500台のPCを常に把握、近鉄グループの旅行会社が実践するIT資産管理術 企業でも導入が進む「インターネット分離」 多くの自治体が導入する製品の正体 「デジタルトランスフォーメーション」の掛け声の下、ITの活用に取り組む企業が増えている。その中で、企業とITパートナーの協力体制はどう変わるのか。識者に聞いた。 ソーシャルビッグデータを提供、2000億件が定額・無制限で使えるサービスとは?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20060450



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ