CSL、第15回テレワーク推進賞で優秀賞を受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


CSL、第15回テレワーク推進賞で優秀賞を受賞


掲載日:2015/02/18


News

 富士通コミュニケーションサービス株式会社(CSL)は、一般社団法人日本テレワーク協会が主催する第15回テレワーク推進賞において優秀賞を受賞したと発表した。

 テレワーク推進賞は、日本テレワーク協会が2000年から、企業・団体におけるテレワークの普及促進を目的に、テレワークの導入や活用、普及支援を行なう企業、団体を表彰する制度だという。15回目の今年度は、“多様な個性が輝く社会を目指して”がテーマで、同社のテレワーク推進ビジネスへの取り組みを評価され、優秀賞を受賞した。

 CSLは、雇用の創出、人材育成、活躍の場を提供し、社会に寄与する事業として成長させることを目的に、2010年度からテレワークの取り組みを続けているという。富士通のセキュリティ環境とICTサービスを活用しながら、創業20年で培った実績、経験、ノウハウを推進力として、ユーザニーズに応えていくと述べている。



「富士通コミュニケーションサービス」関連の情報を、チョイスしてお届けします

「富士通コミュニケーションサービス」ニュース

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? 【シマンテック】 サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 【フォーティネットジャパン】 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 【フォーティネットジャパン】 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? 【フォーティネットジャパン】 UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには 【フォーティネットジャパン株式会社】
検疫 UTM 検疫 ファイアウォール UTM
「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20060384



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ