日立システムズ、Oracle Exadata向け運用支援サービスを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


日立システムズ、Oracle Exadata向け運用支援サービスを発売


掲載日:2015/02/16


News

 株式会社日立システムズは、オラクルの統合型サーバー製品「Oracle Exadata Database Machine」(Oracle Exadata)の運用を支援する「Oracle Exadata向け運用支援サービス」を発売した。

 「Oracle Exadata向け運用支援サービス」では、同サーバのシステムに関する技術的な問い合わせを24時間365日体制の統合窓口で一括して受け付け、同サーバに通じた技術者が問題解決を支援する。同サーバに関するハードウェア/ソフトウェア/OSいずれの問題に対しても、独自のナレッジベースとオラクル提供の技術情報を活用して迅速に問題解決を図り、システム稼働率や業務効率の向上を支援する。同サービスを利用することで、同サーバの専任技術者を社内に確保せずに障害復旧の迅速化を図れる。

 価格は、Oracle Exadata X5-2 Eighth Rack構成1台で年額240万円から。


出荷日・発売日 2015年2月13日 発売
価格 −−−

関連キーワード

「日立システムズ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「運用系業務アウトソーシング」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「運用系業務アウトソーシング」関連情報をランダムに表示しています。

「運用系業務アウトソーシング」関連の製品

クラウド導入運用サービス For Microsoft Azure 【CTCシステムマネジメント】 企業が陥るSAP基盤運用の落とし穴、見えてきた最適な解決策とは 【NTTコミュニケーションズ】 IT運用をなぜ自動化できないのか? 業務プロセスと解決策とは 【NTTコミュニケーションズ】 保守期限が切れても「リプレースしない」、IT機器の延命で投資効率を最大化 【フィールドワン】 SAP運用サポート「ASCサービス」 【日鉄日立システムエンジニアリング】
運用系業務アウトソーシング 運用系業務アウトソーシング 運用系業務アウトソーシング 運用系業務アウトソーシング 運用系業務アウトソーシング
マイクロソフト社のパブリッククラウド「Microsoft Azure」を活用し、クラウド基盤のシステム構築から、運用・監視まで、移行を含めてワンストップで提供するサービス。 企業が陥る“SAP基盤運用の落とし穴”、見えてきた最適な解決策とは IT運用を自動化できないのはなぜか? 成功に導く業務プロセスの特徴と解決策 保守期限が切れても「リプレースしない」、IT機器の延命で投資効率を最大化 SAPの運用保守アウトソーシングサービス。必要工数が1人月未満といった小さなニーズから、システム全般の安定稼働を徹底させるフルサポートまで幅広いメニューを用意。

「運用管理」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20060342


IT・IT製品TOP > 運用管理 > 運用系業務アウトソーシング > 運用系業務アウトソーシングのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ