富士通、館林・明石システムセンターに新棟を建設

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


富士通、館林・明石システムセンターに新棟を建設


掲載日:2015/02/03


News

 富士通株式会社は、館林システムセンター及び明石システムセンターに新棟を建設すると発表した。

 富士通は、増加するクラウド需要やデータセンター活用のニーズに対応するため、東西の国内主力データセンターである館林システムセンターと明石システムセンターの敷地内に新棟を建設する。両新棟にはSDNなどの技術を実装し、時間や場所を問わず、迅速にクラウドやネットワークのサービスを利用することが可能なICT環境を提供していくと述べている。

 館林システムセンター新棟の延床面積は3万9000平方メートルで、ラック数は4000、開設は2016年4月の予定。また、明石システムセンター新棟の延床面積は3200平方メートルで、ラック数は500、開設は2016年7月の予定となっている。



関連キーワード

「富士通」関連の情報を、チョイスしてお届けします

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ワークフローシステム構築ツール 『Web Plant』 【キヤノンITソリューションズ】 会議中のクリアな音質に着目、「雑音除去機能」の効果を徹底検証 【ポリコムジャパン】 コンタクトセンター立ち上げの「10の鉄則」 トラブルをなくすプロジェクト管理 【富士通】 セキュリティ担当者なら誰もが悩む「3つの課題」の対処法とは? 専門家が議論 【シマンテック】 「オフィスソフト」に関するアンケート 【NTT東日本(東日本電信電話株式会社)】
ワークフロー テレビ会議/ビデオ会議 プロジェクト管理 アンチウイルス オフィスソフト
多機能なフォーム・複雑なフローを、GUIで簡単に開発可能なワークフロー構築ツール。柔軟なシステム連携を実現でき、自社ルールに合致したワークフローを構築可能。 会議中のクリアな音質に着目、「雑音除去機能」の効果を徹底検証 コンタクトセンター立ち上げの「10の鉄則」 トラブルをなくすプロジェクト管理 インシデントにどう対処するか。社内の理解をどう得るべきか――。専門家のディスカッションを基に、セキュリティ担当者が抱く課題の解決策を探る。 「オフィスソフト」のアンケート4問に回答して【ギフト券10万円分】を当てよう
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20060123



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ