採用:アストラゼネカ、Boxを採用しクラウド上で情報共有

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


採用:アストラゼネカ、Boxを採用しクラウド上で情報共有


掲載日:2015/01/30


News

 米Box Inc.は、アストラゼネカが100ヵ国以上の5万1000名の従業員向けに、Boxのクラウドコンテンツ共有・コラボレーションプラットフォームを導入することを発表した。

 Boxは、コンテンツコラボレーション向けエンタープライズソフトウェアプラットフォームを提供し、様々な業種、規模の企業がクラウド上で重要な情報に安全にアクセスし、管理するための支援を行なう企業。

 アストラゼネカは、グローバルなバイオ・医薬品企業。今回、同社は全社規模及び社外の関係者との安全なコラボレーションと、モバイルからの情報へのアクセスを可能にするため、Boxを選択したと伝えている。

 なお、同社はBoxユーザのための新技術開発と継続したサービス向上を目指して設置されたBoxの顧客アドバイザリーボードに参加することも決定したと述べている。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「グループウェア」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「グループウェア」関連情報をランダムに表示しています。

「グループウェア」関連の製品

クラウドグループウェア 「サイボウズ Office」 【サイボウズ】 Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは 【日本マイクロソフト】 intra-mart Accel Platform 【NTTデータ イントラマート】 「メールボックスがいっぱい」にまだ悩んでいる? 進化する“解決策” 【日本マイクロソフト株式会社】 「G Suite」を引き離す「Office 365」、移行を急ぐ企業が増えているのはなぜ? 【 日本マイクロソフト】
グループウェア グループウェア グループウェア グループウェア グループウェア
50000社に選ばれた定番グループウェア。ユーザ権限や部署により使用機能を柔軟に設定したり、欲しい機能をスクラッチ開発せずに追加できるカスタムアプリも活用できる。 Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは JavaEEフレームワークをベースにワークフロー/ポータル/アクセスセキュリティ/モバイルなど業務コンポーネントを揃えたシステム共通基盤/PaaS。ハイブリッドクラウド対応。 「メールボックスがいっぱい」にまだ悩んでいる? 進化する“解決策” 「G Suite」を引き離す「Office 365」、移行を急ぐ企業が増えているのはなぜ?

「情報共有システム・コミュニケーションツール」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20060084


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > グループウェア > グループウェアのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ