WEIC、総額2億円の第三者割当増資を実施

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


WEIC、総額2億円の第三者割当増資を実施


掲載日:2015/01/14


News

 株式会社WEICは、米セールスフォース・ドットコム、新生銀行、SBIインベストメントほかを割当先とする総額2億円の第三者割当増資の実施を決定したと発表した。

 今回の資金調達を受けて、WEICはSFAと連動したダイレクトテレマーケティング及びインサイドセールスサービス「APO-HUNTER」事業を拡大していくという。コールセンターや営業分析チームの拡充を行ない、インサイドセールスを容易に開始できる「Inside sales as a service」を提供すると述べている。

 同社は自動的にアポが追加されるSFA、「APO-HUNTER」を基軸に企業の営業活動を見える化し、インサイドセールスとSFA/CRMツールを組み合わせた顧客獲得サービスを提供していくという。

 なお、同社は事業拡大にともない、1月19日に本社を移転する。新オフィスは、東京都中央区晴海3丁目12番1号 KDX晴海ビル7階。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

大容量高速ファイル転送 「活文 Accelerated File Transfer」 【日立ソリューションズ】 “保守期限切れ”でも機能するなら使う――IT機器の延命が好結果を生む理由 【カーバチュア・ジャパン】 「ハイパーコンバージドインフラ」に関するアンケート 【ヴイエムウェア株式会社】 ディープラーニング実装の3つの準備──AIの実現に向けた高速処理基盤の作り方 【日本アイ・ビー・エム】 無線LANを左右するAPコントローラー、オンプレミス型とクラウド型の違いとは? 【エヌ・ティ・ティ・データ・ジェトロニクス】
ファイル転送 IT資産管理 垂直統合型システム データ分析ソリューション 無線LAN
インターネット回線を利用し、海外など遠隔地とGB単位の大容量
データを高速転送できるサービス。パッケージのほか、IoT機器や
システムなどに組み込むSDKとしても提供可能。
“保守期限切れ”でも機能するなら使う――IT機器の延命が好結果を生む理由 Amazonギフト券が当たる「ハイパーコンバージドインフラ」アンケート ディープラーニング実装の3つの準備──AIの実現に向けた高速処理基盤の作り方 無線LANを左右するAPコントローラー、オンプレミス型とクラウド型の違いとは?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20059765



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ