採用:NEC等、コロンビアにICTルームを構築

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


採用:NEC等、コロンビアにICTルームを構築


掲載日:2015/01/13


News

 日本電気株式会社(NEC)は、コロンビア共和国の7つの県において、学校や公民館などでPCやプリンタ、無線LAN、衛星通信によるインターネット接続などのICT環境を利用できる648ヵ所のICTルームを構築したと発表した。

 コロンビア政府のICT省は、国家のブロードバンド普及・デジタルデバイド対策計画“Kiosco Vive Digital”において、全国で4200ヵ所以上のICTルームを構築し、高速インターネットにより接続することを目指しているという。今回のNEC及びパートナーのHispasat社によるICT環境構築は同計画の一環だとしている。あわせて、今後ICTルームの保守・運用及び利用者の教育も行なうと伝えている。



関連キーワード

「日本電気」関連の情報を、チョイスしてお届けします

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

Logstorage(ログストレージ) 【インフォサイエンス】 セルフサービスBI 軽技Web 【富士電機】 SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 【マクニカネットワークス】 野村証券の大規模ネットワーク運用術:8000ノード一元管理の手法 【日本ヒューレット・パッカード】 ハイパーコンバージドの利点を生かすバックアップアプライアンス 【arcserve Japan】
統合ログ管理 BI 暗号化 ネットワーク管理 バックアップツール
企業内やクラウド上に分散するITシステムのログデータを自動収集、統合管理することにより、セキュリティ対策、運用負荷の軽減を実現する純国産の統合ログ管理製品。 導入企業900社。社内のデータベースに蓄積された販売管理、生産管理などの業務システムの情報活用から帳票出力まで、セルフサービス型BIツールでデータ分析を促進。 暗号化が危険を招く原因に? SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 野村証券の大規模ネットワーク運用術――8000ノードの一元管理に選んだ手法は? ハイパーコンバージドインフラのメリットを生かすバックアップアプライアンス
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20059743



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ