エクシード・ワン、Office 365でMicrosoft MVPアワードを受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


エクシード・ワン、Office 365でMicrosoft MVPアワードを受賞


掲載日:2015/01/09


News

 株式会社エクシード・ワンは、同社の代表取締役 野呂 清二氏が、昨年に引き続き“Microsoft Most Valuable Professional(MVP)アワードOffice 365”を米マイクロソフト本社より受賞したことを発表した。

 米マイクロソフトのMVPアワードは、“専門技術知識に加えて自主性と情熱を兼ね備え、マイクロソフト製品の実用的な活用方法をほかのユーザと共有している、優れた技術コミュニティのリーダーに感謝の意を表した賞”として、同社がその技術を評価するもので、現在は世界90ヵ国以上、4000名を超える人々がMVPとして活動を続けているという。

 今回の受賞は、エクシード・ワンの運営する、Office 365に関する技術情報提供サイト、Office 365コミュニティサイトへの活動実績が認められての受賞だと述べている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

SFAを活用した脱Excelの顧客管理法が営業にもたらす5つのメリット_JUST.SFA 【ジャストシステム】 「電子サイン」と業務アプリケーション連携が「顧客開拓」に威力を発揮する理由 【アドビ システムズ】 「電子サイン」と「電子署名」はどう違う? 業務で異なる文書変革のアプローチ 【アドビ システムズ】 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 【アドビ システムズ】 必要なのはWebブラウザとメールだけ、業務プロセスを一気通貫するデジタル化術 【アドビ システムズ】
SFA PKI ワークフロー 文書管理 ワークフロー
名刺管理とSFAをつなげることで実現する「脱Excelの顧客管理法」によって、これまでの営業活動が具体的にどう変わるのか。5つのメリットを取り上げて解説。 「電子サイン」と業務アプリケーション連携が「顧客開拓」に威力を発揮する理由 「電子サイン」と「電子署名」はどう違う? 業務で異なる文書変革のアプローチ 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 契約業務を完全デジタル化する方法
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20059730



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ