NTT Com、LTE対応モバイル通信サービスが2回連続でシェア1位に

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


NTT Com、LTE対応モバイル通信サービスが2回連続でシェア1位に


掲載日:2015/01/05


News

 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、同社が提供する株式会社NTTドコモのLTE対応モバイル通信サービス「OCN モバイル ONE」が、株式会社MM総研が調査、発表した“国内MVNO 市場規模の推移(2014年9月末)”の独自サービス型SIMのシェアにおいて、2013年3月末に引き続き2014年9月末においてもシェア1位だったと発表した。

 MM総研によると、独自サービス型SIMとは独立系MVNO事業者がSIMカードを活用し、独自の料金プランで提供する各種サービスを指す。

 今回の調査資料では、「OCN モバイル ONE」は“低価格SIM”を含む独自サービス型SIMの9月末事業者シェアにおいて、23.4%のシェアになっていると伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? 【シマンテック】 サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 【フォーティネットジャパン】 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 【フォーティネットジャパン】 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? 【フォーティネットジャパン】 UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには 【フォーティネットジャパン株式会社】
検疫 UTM 検疫 ファイアウォール UTM
「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20059633



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ