ワークス、レスポンスと利便性の向上を図ったクラウドERPを発売

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ワークス、レスポンスと利便性の向上を図ったクラウドERPを発売


掲載日:2014/12/17


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 株式会社ワークスアプリケーションズ(ワークス)は、レスポンスと利便性の向上を図ったクラウドネイティブのERPシステム「HUE」を2015年春に発売し、同年中に納品を開始する(予定)。

 「HUE」は、“業務から入力をなくす”ことや、現場オペレーション担当者の業務効率化とルーチン業務の削減を目指して開発された。迅速さと入力の省略、利便性を追求することで業務効率を向上し、オペレーション担当者が思考・創造・決断に注力できるようにサポートする。

 分散型DB・分散処理の採用により、高速化と利便性の向上を図っているほか、クラウドが備える柔軟性を活用し、人と人、人と情報資産、情報資産と情報資産を結びつけ、業務効率化・資産最大化を支援する。


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