クラウドワークス、吉田社長が起業家表彰制度で受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


クラウドワークス、吉田社長が起業家表彰制度で受賞


掲載日:2014/12/02


News

 株式会社クラウドワークスは、同社代表取締役社長の吉田 浩一郎氏が、新日本有限責任監査法人が主催する起業家表彰制度“EY Entrepreneur Of The Year 2014 Japan”のチャレンジング・スピリット部門で大賞を受賞したと発表した。

 “EY Entrepreneur Of The Year”は、活躍する起業家を紹介することを通じて、新たなアントレプレナーの輩出を支援することを目指し、アーンスト・アンド・ヤング(EY)によって1986年に創設された起業家表彰制度。日本では2001年より実施されているという。

 クラウドワークスは、クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」の運営会社。“地域活性化”“女性の新しい働き方を支援する”“海外展開”という3つのテーマで事業を展開しており、ITビジネスからモノづくりまで、在宅での仕事が可能な大半の職務領域をカバーしている。

 吉田氏は今回、同表彰制度で、スタートアップ段階の企業(事業)の経営に携わっている起業家を表彰対象とする“チャレンジング・スピリット部門”の大賞を受賞したと伝えている。



  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

IT運用をなぜ自動化できないのか? 業務プロセスと解決策とは 【NTTコミュニケーションズ】 訪日客向け、ノウハウ不要で組み込める3種の観光案内機能とは 【駅探】 Hadoopをクラウドで実行すべき5つの理由 【ホートンワークスジャパン】 Hadoopはなぜ必要? 分析アーキテクチャ最適化4つのメリット 【ホートンワークスジャパン】 ビッグデータ時代の分析基盤はリアルタイム分析で好機をつかむ 【ホートンワークスジャパン】
運用系業務アウトソーシング 特定業種向けシステム データ分析ソリューション データ分析ソリューション ビッグデータ
IT運用を自動化できないのはなぜか? 成功に導く業務プロセスの特徴と解決策 訪日客向けビジネスの第一歩、ノウハウ不要で組み込める3種の観光案内機能とは Hadoopをクラウドで実行すべき5つの理由――ビッグデータ分析に向けた基本戦略 Hadoopはなぜ必要か? データ分析アーキテクチャを最適化する4つのメリット 進化が速い「Hadoop」に情シスはどう対応する? 解決の近道とは
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20059112



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ