JMAS、Office 365が基盤のタブレット向け業務支援アプリを提供

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JMAS、Office 365が基盤のタブレット向け業務支援アプリを提供


掲載日:2014/11/25


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 株式会社ジェーエムエーシステムズ(JMAS)は、Office 365を基盤にしたWindowsタブレット向け業務支援アプリケーション「Any3 for Office 365」の提供を12月1日に開始する。Office 365の導入企業は、1ユーザあたり月額180円からの追加費用で利用できる。

 「Any3 for Office 365」は、ファイル共有/ニュース配信/報告書作成などといったWindowsタブレットでの業務に利用できる5つのアプリケーションで構成されている。

 オフライン利用を前提としたネイティブアプリで、アプリ内に表示する項目やコンテンツは、Office 365から設定することでアプリが自動生成するため、コンテンツが変わる度にアプリの再インストールやアプリ開発が不要。タッチ操作に適したユーザインターフェースが装備され、デバイスに内蔵されているカメラや録音機能などを利用できる。


出荷日・発売日 −−−
価格 1ユーザ月額180円〜

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