アセットメント、物品管理ソフトで不明PCを把握できる新版を提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


アセットメント、物品管理ソフトで不明PCを把握できる新版を提供


掲載日:2014/11/25


News

 株式会社アセットメントは、社内資産の物品管理ソフト「Assetment Neo」で、IT資産管理ソフトとの連携機能に対応した新バージョンの提供を開始した。

 「Assetment Neo」は、購入から廃棄まで業務に合わせた機能が装備されていて、棚卸機能ではバーコードリーダやRFIDに加え、スマートフォンにも対応する。

 今回のバージョンでは、IT資産管理ソフトと連携し、所在不明のPCをひと目で把握できる機能が追加された。「Assetment Neo」によって『本来、会社にあるべきPC』を把握し、IT資産管理ソフトで『現在稼働中のPC』を収集することで、所在不明のPCの明確化を図れる。

 そのほか、導入支援や運用/棚卸の代行など、社内の物品管理に関するサービスを幅広く提供し、ユーザの業務改善を支援する。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「IT資産管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「IT資産管理」関連情報をランダムに表示しています。

「IT資産管理」関連の製品

ソフトウェアライセンス管理「iTAssetEye」 【NTTテクノクロス】 リプレース回数を減らしてコスト削減、サポート切れの機器を延命させるには? 【フィールドワン】 EOSL後の延命保守、大型ストレージの場合の注意点と対策 【エスエーティ】 ソフトウェア資産管理ツール「SARMS」 【ARアドバンストテクノロジ】 IT資産管理・情報漏えい対策 LanScope Cat 【エムオーテックス】
IT資産管理 IT資産管理 IT資産管理 IT資産管理 IT資産管理
保有、申請、利用、監査の4つのフェーズにおいて、ソフトウェアライセンスの適正な管理機能を提供。違反リスクを低減し、監査業務をサポートする。 リプレース回数を減らしてコスト削減、サポート切れの機器を延命させるには? EOSL後の延命保守、大型ストレージの場合の注意点と対策 ソフトウェア資産管理ツール。台帳登録された情報とIT資産管理ツールで収集したインベントリ情報を突き合わせ、適正なソフトウェア資産管理を実現する。 IT資産管理、操作ログ管理、マルウェア対策、ファイル配布、各種レポートやリモートコントロールなど、セキュリティ対策やIT資産管理に必要な機能を網羅したパッケージ。

「運用管理」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20058952


IT・IT製品TOP > 運用管理 > IT資産管理 > IT資産管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ