JBC、中枢神経領域治験の症例の有効性評価支援システムを発売

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JBC、中枢神経領域治験の症例の有効性評価支援システムを発売


掲載日:2014/11/20


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 株式会社日本ブレーン(JBC)は、中枢神経系疾患(大うつ病/双極性障害/アルツハイマー病など)を対象とした医薬品の開発を手掛ける製薬企業向けに、中枢神経領域の臨床試験(治験)で、症例の有効性を評価し臨床試験の健全性維持を支援するための情報システム「Cinfinity(シンフィニティ)中央評価システム」(CCMS)を発売した。

 「CCMS」は、中枢神経領域の治験で、患者と医師それぞれの評価をもとに各症例(患者)の状態遷移を把握するためのグラフや、中央評価担当の医師と治験実施施設の担当医とのコミュニケーションを迅速に行なうためのメッセージ交換機能などを提供し、試験の監視と症例の有効性評価をリアルタイムに支援する。


出荷日・発売日 発売済
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