JBC、中枢神経領域治験の症例の有効性評価支援システムを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


JBC、中枢神経領域治験の症例の有効性評価支援システムを発売


掲載日:2014/11/20


News

 株式会社日本ブレーン(JBC)は、中枢神経系疾患(大うつ病/双極性障害/アルツハイマー病など)を対象とした医薬品の開発を手掛ける製薬企業向けに、中枢神経領域の臨床試験(治験)で、症例の有効性を評価し臨床試験の健全性維持を支援するための情報システム「Cinfinity(シンフィニティ)中央評価システム」(CCMS)を発売した。

 「CCMS」は、中枢神経領域の治験で、患者と医師それぞれの評価をもとに各症例(患者)の状態遷移を把握するためのグラフや、中央評価担当の医師と治験実施施設の担当医とのコミュニケーションを迅速に行なうためのメッセージ交換機能などを提供し、試験の監視と症例の有効性評価をリアルタイムに支援する。


出荷日・発売日 発売済
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「特定業種向けシステム」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「特定業種向けシステム」関連情報をランダムに表示しています。

「特定業種向けシステム」関連の製品

総合保育業務支援システム Kid's View(キッズビュー) 【ソフトバンク コマース&サービス】 業種特化 物流ソリューション 【東計電算】 介護事業所支援システム 「Care-wing(介護の翼)」 【ソフトバンク コマース&サービス】 SEALS融資システム 【SCSK】 FUJITSU 流通業ソリューションProjectViz 【富士通】
特定業種向けシステム 特定業種向けシステム 特定業種向けシステム 特定業種向けシステム 特定業種向けシステム
厚生労働省の補助金で導入することもできる保育業務支援システム。園児の出欠状況確認、職員情報の管理、クラスごとの出席簿作成、園児の成長の記録などが効率的に行える。 販売管理、運行管理、庫内管理、財務管理、勤怠管理、人事給与管理のサブシステムをオープン&シームレスにつなげる物流業向けERPシステムなどのソリューションを提供。 スマートフォンとICタグを利用した介護事業所支援システム。ヘルパーが利用者のICタグにスマートフォンをかざすだけで勤務状況を正確に記録でき、ヘルパー賃金計算も自動。 融資の申込み/契約の登録/融資実行/請求/回収/延滞債権の管理/ 返済条件の変更/決算処理/各種照会など、企業融資の業務全般をサポート。
貸金業社版、生命保険会社版を用意。
プロジェクト全体を一元管理し、損益を見える化することで、プロジェクトリーダだけでなく経営層によるタイムリーな問題解決や経営判断を支援するソリューション。

「基幹系システム」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20058890


IT・IT製品TOP > 基幹系システム > 特定業種向けシステム > 特定業種向けシステムのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ