STSD、CMSの機能を強化し顧客リストの自動生成などを可能に

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


STSD、CMSの機能を強化し顧客リストの自動生成などを可能に


掲載日:2014/09/11


News

 STSD株式会社は、デザインの自由度の高いCMS(コンテンツ管理システム)「writeWired CMS Platform(ライトワイヤード)」の顧客管理機能を強化した。

 「ライトワイヤード」は、CMSに、問い合わせ管理/顧客管理/アクセス解析/メール送信機能を組み込み、効果測定とコンテンツ管理、メール配信を行なえるマーケティングプラットフォーム。

 今回、顧客管理機能が強化され、見込み客がWebサイト訪問時に参照したページやWebからの問い合わせデータと、顧客DBを自動的に照合できるようになった。オンライン/オフラインの顧客データを自動的にまとめ、顧客1人ひとりの属性、行動履歴・コミュニケーションを踏まえた有効な顧客リストを自動的に作成でき、リードの追跡や、メール送信に活用できるほか、アクセス解析により、情報発信の成果を視覚化できる。


出荷日・発売日 −−−
価格 お問い合せ下さい

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「CRM」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「CRM」関連情報をランダムに表示しています。

「CRM」関連の製品

コールセンター向けCRMソフト inspirX 5(インスピーリファイブ) 【バーチャレクス・コンサルティング】 Microsoft Dynamics 365 【日立ソリューションズ】 データ活用時代に生き残るための、新たなデータ分析基盤戦略とは 【システムサポート+他】 統合型CRMソリューション Visionary 【フュートレック】 マルチチャネル時代に生きる、コールセンターの新たなCRM戦略 【バーチャレクス・コンサルティング】
CRM CRM CRM CRM CRM
電話/メール/Web/SMSなどのマルチチャネルに対応したCRMソフトウェア。LINE連携や外部システム連携から得られるマーケティングデータの活用を促進する機能を強化。 セールス、カスタマーサービス、フィールドサービス、ポータルなど、カスタマーエンゲージメントを高めるマイクロソフトのビジネスアプリケーション。 データ分析に注目していても、その基盤を整えるためのコストや手間が障壁となっている企業は多い。しかし手の届くDWHがあれば、データ活用時代に競争力を増せるはずだ。 「顧客を知る」ための多彩な機能を備え、マーケティング施策の効果向上を支援するCRM(顧客管理)ソリューション。
O2Oに対応した機能により、店舗とECの統合管理が可能。
コールセンターの顧客接点は電話やメールだけにとどまらない。顧客にまつわる情報共有を強化し、企業のCRM戦略に生かすためにはどのような環境構築が必要となるのだろう。

「情報システム」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20057641


IT・IT製品TOP > 情報システム > CRM > CRMのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ