この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


STS、3度目のOracle Certification Awardを受賞


掲載日:2014/09/09


News

 株式会社システムサポート(STS)は、日本オラクルより、2014年度(集計期間:2013年6月1日〜2014年5月31日)の“ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 11g”の累計取得者数が国内上位の実績となったことにともない3度目のOracle Certification Awardを受賞したことを発表した。

 ORACLE MASTER Platinumとは、Oracle DBの様々な技術力を駆使し、適切な設計・構築〜運用や障害対応を、迅速かつ正確に実施できる技術者を認定する資格だという。

 STSは技術と様々なノウハウで顧客のビジネス革新を支援することを目的とし、社員のORACLE MASTERに関する研修・試験費用全額負担などを行ない、積極的に社員教育をしてきたとしている。こうした施策が、今年もOracle Certification Awardの受賞に至ったと伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

【ノンプログラミングWebデータベースソフト】UnitBase 【ジャストシステム】 自社にとって最適なクラウドプラットフォームを選定するためには? 【KDDI】 取引先との大量のFAXのやりとり、クラウド化でどこまで改善できる? 【日本テレネット】 「興味ベクトル」で顧客の興味関心を発掘する、プライベートDMP活用術 【富士通株式会社】 最新デバイス解説:企業端末に必要なモビリティやセキュリティとは? 【VAIO】
開発ツール IaaS/PaaS FAXサービス データ分析ソリューション ノートパソコン
専門知識不要、簡単なマウス操作や表計算ファイル取込でWebデータベース作成、活用できるソフトウェア。検索・集計・グラフ化も容易。データへのアクセス権限設定も柔軟。 自社にとって最適なクラウドプラットフォームを選定するためには? 取引先との大量のFAXのやりとり、クラウド化でどこまで改善できる? 「興味ベクトル」で顧客の興味関心を発掘する、プライベートDMP活用術 最新デバイス解説:企業端末に必要なモビリティやセキュリティとは?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20057582



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ