Capy、ログイン履歴を学習して不正ログインを防げるツールを提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


Capy、ログイン履歴を学習して不正ログインを防げるツールを提供


掲載日:2014/08/28


News

 Capy Inc.は、利用者以外の不正ログインを未然に検知するツール「Capyリスクベース認証」の提供を開始した。

 「Capyリスクベース認証」では、Webサービス利用者のログイン履歴をデータとして蓄積し、“その人らしさ”をベースに、ログイン行動がその利用者によってなされたものであるかを識別できる。不正な第3者がなりすましてログインするのを未然に検知でき、ユーザに通知できる。ASP方式で提供されるため、30分程度で装備できる上、メンテナンスも不要。価格も抑えられている。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「認証」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「認証」関連情報をランダムに表示しています。

「認証」関連の製品

RADIUSアプライアンスサーバ シリーズ 【インフィニコ】 AXIOLE 【ネットスプリング】 知っていますか認証プロトコルの違い? 4種類の特徴と用途 【日本マイクロソフト】 NeoFace Monitor 【NEC】 FutureNet RA-1200/RA-730 【センチュリー・システムズ】
認証 認証 認証 認証 認証
Made in JAPANの省電力RADIUSアプライアンスサーバ。シリーズ全製品が異拠点間での冗長構成が可能。多様な認証方式、IPv6に対応。外部AD連携機能標準搭載モデルも用意。 LDAP、RADIUS認証プロトコルに対応し、最大2万5000アカウントまでサポートする、ローカルとクラウドの認証を一元化できるアプライアンスサーバ。 知っていますか? 認証プロトコルの違い――4種類の特徴と用途 高度な顔認証エンジンで、PC起動時からログアウトまでのPCのセキュリティ確保を行う顔認証PCセキュリティソフトウェア。 大規模なIP-VPNサービスのRADIUS認証サーバとして利用でき、IEEE802.1X認証にも対応。冗長化構成もサポートした純国産のサーバアプライアンス。

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20057397


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > 認証 > 認証のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ