キッセイコムテック、タブレット向けコンテンツ管理の内容を改定

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キッセイコムテック、タブレット向けコンテンツ管理の内容を改定


掲載日:2014/08/08


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 キッセイコムテック株式会社は、タブレット向けコンテンツ管理システム「SmartLibrary」のクラウドサービスの内容を改定した。

 「SmartLibrary」では、製品カタログ/営業用資料/プロモーションビデオ/会議資料/マニュアルなど様々なコンテンツをサーバーで一元管理し、タブレット端末上で簡単に閲覧/共有できる。

 従来提供されているシステム一式販売型のパッケージ導入タイプとクラウドサービスの2つのプランのうち、今回、クラウドサービスの内容が見直され、利用規模の小さいユーザがより安価にサービスを利用できる“スタンダードプラン”と、より安定した1社1台の専用サーバー環境で利用できる“エンタープライズプラン”が用意された。

 “スタンダードプラン”は共用サーバを利用し、20ユーザで初期費用不要、月額1万8000円。“エンタープライズプラン”は専用サーバを利用し、50ユーザで初期費用3万円、月額5万4000円。ユーザのニーズに合わせて適切なサービス形態を選択できる。


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