ハイブリスジャパン、新社長の就任を発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ハイブリスジャパン、新社長の就任を発表


掲載日:2014/07/07


News

 ハイブリスジャパン株式会社は、7月1日付で堀 裕氏が代表取締役社長に就任したことを発表した。

 また、代表取締役社長であった森田 正昭氏は同日付で相談役となり、引き続きハイブリスジャパンにおける営業支援などを行なっていくとしている。

 堀氏はIT業界において22年の営業・マーケティングの経験を持ち、2008年以降は消費材メーカーの社内グローバルポータルの構築・展開や、サービスプロバイダの情報専門サイトにおけるプラットフォーム刷新など、様々なコマース基盤の構築に従事してきたという。ハイブリスジャパンにおいては、アカウント営業としての役割に加え、パートナー・エンゲージメントやデマンドジェネレーション、各種プロモーション施策などの活動を行なってきたという。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

SFAを活用した脱Excelの顧客管理法が営業にもたらす5つのメリット_JUST.SFA 【ジャストシステム】 「電子サイン」と業務アプリケーション連携が「顧客開拓」に威力を発揮する理由 【アドビ システムズ】 「電子サイン」と「電子署名」はどう違う? 業務で異なる文書変革のアプローチ 【アドビ システムズ】 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 【アドビ システムズ】 必要なのはWebブラウザとメールだけ、業務プロセスを一気通貫するデジタル化術 【アドビ システムズ】
SFA PKI ワークフロー 文書管理 ワークフロー
名刺管理とSFAをつなげることで実現する「脱Excelの顧客管理法」によって、これまでの営業活動が具体的にどう変わるのか。5つのメリットを取り上げて解説。 「電子サイン」と業務アプリケーション連携が「顧客開拓」に威力を発揮する理由 「電子サイン」と「電子署名」はどう違う? 業務で異なる文書変革のアプローチ 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 契約業務を完全デジタル化する方法
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20056460



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ