AMI、SBMと音声認識ソリューションの販売パートナー契約を締結

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


AMI、SBMと音声認識ソリューションの販売パートナー契約を締結


掲載日:2014/06/27


News

 株式会社アドバンスト・メディア(AMI)は、ソフトバンクモバイル株式会社(SBM)と、音声認識ソリューションの販売パートナー契約を締結したと発表した。

 AMIは、音声認識技術Amivoiceを組み込んだ音声認識ソリューションを提供している。Amivoiceは様々な人・言葉・会話スピードに対応した処理能力を備えた音声認識エンジン。

 今回のSBMとのパートナー提携では、法人・コンシューマー向けの音声認識サービスの販売と、大規模コールセンターを対象としたIVR(電話窓口で音声による自動応答を行なうコンピュータシステム)対応音声認識システム・MRCP(メディアリソース制御プロトコル)対応音声認識システムの販売を展開するとしている。

 販売の展開にあたり、AMIでは音声認識を活用した各ソリューションの提供・サービス支援を行ない、ソフトバンクモバイルも販売に協力していくと伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

クオリサイト沖縄データセンター 【クオリサイトテクノロジーズ】 マルチクラウドのスペシャリスト集団が、クラウド環境を最適にカスタマイズ 【東京エレクトロン デバイス+他】 収益力の差はどこで生まれるのか? 成功企業に見るIT投資マネジメント 【CA Technologies】 「クラウド移行ではコスト増」、オンプレミス仮想化基盤の刷新で成功するには? 【日本ヒューレット・パッカード株式会社】 一般企業のITインフラはデジタルトランスフォーメーションに対応できるのか? 【日本ヒューレット・パッカード株式会社】
ハウジング 運用系業務アウトソーシング システムコンサルティング 垂直統合型システム 垂直統合型システム
行政施策を最大限に活用した圧倒的なコストパフォーマンスにて、コロケーション・ハウジングサービスや、監視・運用代行サービスなどを要望に合わせて提案。 マルチクラウドのスペシャリスト集団が、クラウド環境を最適にカスタマイズ 収益力の差はどこで生まれるのか? 成功企業に見るIT投資マネジメント 「クラウド移行ではコスト増」、オンプレミス仮想化基盤の刷新で成功するには? 一般企業のITインフラはデジタルトランスフォーメーションに対応できるのか?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20056285



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ