富士ソフト、スマートドキュメントサービスがChromecastに対応

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富士ソフト、スマートドキュメントサービスがChromecastに対応


掲載日:2014/06/19


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 富士ソフト株式会社は、同社のクラウド型スマートドキュメントサービス「moreNOTE」が、Googleの「Chromecast」に6月下旬(予定)より対応すると発表した。

 「Chromecast」は、タブレット/スマートフォン/PCのコンテンツを大画面テレビに簡単に出力ができるメディアストリーミング端末。

 「moreNOTE」は、電子カタログや提案書を閲覧する営業支援ツールや、画面同期の機能(ペアリング機能)を活用したペーパーレス会議の実施で活用されているという。

 今回の「Chromecast」対応により、「moreNOTE」内のコンテンツを無線で簡単に大画面出力が可能となり、営業活動や会議でのプレゼンテーションなどで利便性が向上すると伝えている。



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