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NTT-AT、役員の異動について発表


掲載日:2014/06/19


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 NTTアドバンステクノロジ株式会社(NTT-AT)は、第38期定時株主総会及び第284回取締役会において、役員の新任・退任、役付取締役ならびに取締役の委嘱業務などを決定したと発表した。

 新任取締役には、日本電信電話株式会社 情報ネットワーク総合研究所長の小林 清澄氏、東日本電信電話株式会社 山梨支店長の笠原 英樹氏、株式会社NTTドコモ 先進技術研究所長の荒川 賢一氏が7月1日に就任する予定であるという。

 新任監査役では取締役 営業本部長の南部 明氏が就任する。

 退任取締役では、常務取締役の荒木 伸夫氏(NTT-ATアイピーエス株式会社 入社)、常務取締役の三村 尚史氏(東日本電信電話株式会社 入社)、取締役の渕上 建也氏(NTT-ATテクノコミュニケーションズ株式会社 入社)、取締役の南部 明氏(同社 監査役 就任)が退任する。三村 尚史氏は、6月20日に退任する予定であるという。

 退任監査役では、立石 和義氏(同社 顧問)が退任する。

 役付取締役では、常務取締役に小橋 喜嗣氏(同社 取締役)が就任する。



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