インテック、MCFrame Partner of the Year 2014を受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


インテック、MCFrame Partner of the Year 2014を受賞


掲載日:2014/06/18


News

 株式会社インテックは、東洋ビジネスエンジニアリング株式会社より、“MCFrame Partner of the Year 2014”を受賞したと発表した。

 “MCFrame Partner of the Year 2014”は、年間を通して最も優秀なビジネスパートナーに贈られるものだという。

 インテックは、多くの企業への新規導入や大型プロジェクトへの対応、大手製造業におけるグループ展開などのMCFrameの拡販、ならびに、難易度の高いプロジェクトへの挑戦や、ライセンス販売、受注件数などの実績が評価され、総合評価1位となったという。5月に開催されたMCFrame パートナー総会において、通算10回目(表彰は2003年より全12回実施)となる“MCFrame Partner of the Year”がインテックに授与されたとしている。

 「MCFrame」は様々な標準機能と柔軟性や拡張性を備えており、優れた品質で低コスト、かつ短期間でSCMが構築できる製造業向けの生産・販売・原価・経営管理システム。インテックは同システムがリリースされた1996年より「MCFrame」のビジネスパートナーとして、製造業向けに同システムを用いたSCMシステムを構築しているという。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? 【シマンテック】 サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 【フォーティネットジャパン】 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 【フォーティネットジャパン】 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? 【フォーティネットジャパン】 UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには 【フォーティネットジャパン株式会社】
検疫 UTM 検疫 ファイアウォール UTM
「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20056055



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ