NTT Com、Frost & Sullivan Japan Excellence Awardsで受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


NTT Com、Frost & Sullivan Japan Excellence Awardsで受賞


掲載日:2014/06/13


News

 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、2014 Frost & Sullivan Japan Excellence Awardsにおいて、“Japan Unified Communications-as-a-Service Provider of the Year”を受賞したと発表した。

 2014 Frost & Sullivan Japan Excellence Awardsは、Frost & Sullivan社が主催する前年に日本市場で活躍した企業を対象とした賞で、今年で4回目を迎えるという。

 NTT Comが受賞した“Japan Unified Communications-as-a-Service Provider of the Year”は、収益の伸び、市場シェア、導入実績、提供するソリューションの革新性などといった評価指標に基づき、前年に最も活躍したユニファイドコミュニケーションサービス提供事業者に贈られる賞だと伝えている。

 Frost & Sullivanは、NTT Comはクラウド型ユニファイドコミュニケーションサービス「Arcstar UCaaS」を通じて、他社に先駆けてカンファレンス・モバイル・BYODにも対応した様々な機能を提供する、安定し、かつ信頼できる事業者であり、2013年にはサービス開発及びM&A戦略を通じて著しい成長と拡大をしたと述べている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

Barracuda Load Balancer 【バラクーダネットワークスジャパン】 クラウドDDoS対策サービス 【日本ラドウェア】 サイバー攻撃調査:2017年に警戒すべき4つのサイバーリスク 【日本ラドウェア+他】 Q&Aで読み解く、デジタルトランスフォーメーションの始め方 【ブロケード コミュニケーションズ システムズ+他】 DXの重要性をIDCが解説――世界の本気が一目で分かるインフォグラフィック 【ブロケード コミュニケーションズ システムズ+他】
ADC/ロードバランサ ファイアウォール 検疫 データセンター運用 データセンター運用
トラフィックを複数のサーバへ負荷分散。サーバ障害に備えたフェールオーバ機能やセキュリティ対策に有効な不正侵入防御機能を搭載した低価格・簡単操作のロードバランサ。 DDoS攻撃対策の選び方――大規模攻撃に備える3つの対策を解説 サイバー攻撃調査:2017年に警戒すべき4つのサイバーリスク Q&Aで読み解く、デジタルトランスフォーメーションの始め方 DXの重要性をIDCが解説――世界の本気が一目で分かるインフォグラフィック
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20055963



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ