Adobe、アドビ システムズ代表取締役社長の退任を発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


Adobe、アドビ システムズ代表取締役社長の退任を発表


掲載日:2014/06/11


News

 米Adobeは、アドビ システムズ株式会社 代表取締役社長、アドビ ワールドワイド フィールド オペレーション担当副社長 兼 日本及びアジア パシフィック地域代表であるクレイグ ティーゲル氏が6月30日付で退任することを発表した。

 ティーゲル氏は、オーストラリア、アジアパシフィック地域、欧州及び日本において17年間勤めてきたという。日本法人の新社長に関する人事は、近日中の発表を予定している。

 アジアパシフィック地域の事業責任者には、アドビのバイスプレジデント兼マネージングディレクターとして、オーストラリア、ニュージーランド、東南アジア、韓国を担当していたポール ロブソン氏が昇格し、就任した。

 ティーゲル氏は、日本国内の事業、パートナー及び顧客に関する引き継ぎのため、7月末までアドビに在籍する予定であると伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

中堅・中小企業が選ぶべきERPは? 4つの課題から導く最適解 【日立システムズ】 8社の事例で解説、ERP導入による課題解決と経営メリット 【日立システムズ】 新人担当はどこまで知っておけばいい? ストレージ製品の実践的な提案方法 【ネットワールド】 クラウドセキュリティ対策をワークフローで整理、弱点を補完するCASBの使い方 【シマンテック】 ハイブリッド型 勤怠管理システム「ShiftMAX」 【KYODOU】
ERP ERP ストレージ仮想化 認証 勤怠管理システム
中堅・中小企業が選ぶべきERPは? 4つの課題から導く最適解 8社の事例で解説、ERP導入による課題解決と経営メリット 新人担当はどこまで知っておけばいい? ストレージ製品の実践的な提案方法 クラウドセキュリティ対策をワークフローで整理、弱点を補完するCASBの使い方 Excelから直接クラウドサービスに接続し、シフト管理、勤怠管理が行えるハイブリッド型のシステム。会社ごとに異なる勤務形態にも柔軟に対応できる。
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20055901



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ