日通システム、労務コストの把握で生産性向上を図れるERPを発売

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日通システム、労務コストの把握で生産性向上を図れるERPを発売


掲載日:2014/05/27


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 日通システム株式会社は、労務コストを把握することで生産性向上を図れる『勤次郎Enterprise「労務コストマネジメントシステム」』を5月末日に発売する。

 『勤次郎Enterprise「労務コストマネジメントシステム」』は、「勤次郎Enterprise」(就業/給与)のデータを基に、正確な労務コストを把握し、将来の給与金額をシミュレーションできる。

 将来の組織改編や人事異動情報を設定し、部門ごとの将来のコストを算出できるほか、販売/会計データを取り込むことで、生産性や利益率の可視化を図れる(他社システムの販売データを連携可能)。シミュレーション結果は、Excel/CSV形式でデータ出力できる。テンプレートはユーザが自由にカスタマイズできる。

 価格は、100名ライセンスで60万円からで、人数規模で異なる。導入支援費用別途。


出荷日・発売日 2014年5月31日 発売
価格 −−−

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