パイプドビッツ、ASP・SaaS情報開示認定制度の認定を更新

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


パイプドビッツ、ASP・SaaS情報開示認定制度の認定を更新


掲載日:2014/05/21


News

 株式会社パイプドビッツは、情報資産プラットフォーム「スパイラル」及びクラウド型会計ソフト「ネットde会計」が、5月16日付で“ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度”の認定を更新したと発表した。

 “ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度”は、“ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示指針”(総務省、2007年11月27日)及び“ASP・SaaSにおける情報セキュリティ対策ガイドライン”(総務省、2008年1月30日)に基づき、利用者がASP・SaaS(クラウド)を安心して利用できる市場環境の整備を目的として、2008年4月に創設されたもの。

 認定更新については、認定期間がいずれも2014年5月16日から2016年5月15日で、認定番号は「スパイラル」が第0008-0805号、「ネットde会計」は第0007-0805号となっている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? 【シマンテック】 サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 【フォーティネットジャパン】 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 【フォーティネットジャパン】 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? 【フォーティネットジャパン】 UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには 【フォーティネットジャパン株式会社】
検疫 UTM 検疫 ファイアウォール UTM
「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20055445



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ