ソフトバンク、剰余金の配当に関して発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ソフトバンク、剰余金の配当に関して発表


掲載日:2014/04/25


News

 ソフトバンク株式会社は、3月31日を基準日とする剰余金の配当について、6月20日(予定)に開催される第34回定時株主総会に付議することを決定したと発表した。

 1株当たりの配当金は、同社が3月期 第1四半期 決算短信(2013年7月30日開示)で公表した配当予想から変更はなく、2013年12月に支払われた中間配当(1株当たり20円)と合わせた年間配当は、前期同様、1株当たり40円となるという。

 配当の内容については、基準日が3月31日、1株当たり配当金は20円00銭、配当金総額237億6900万円、効力発生日は6月23日で、配当原資は利益剰余金(配当金総額は、100万円未満四捨五入)となっている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

DevOpsでビジネスにスピードと信頼性を、運用自動化のベストプラクティスは 【ネットワールド】 業務システム用クラウドサービスの選び方――海外サービスとの比較、他 【ビッグローブ】 中堅・中小企業でも何とかなる、会計システムのクラウド移行“最適解” 【ビッグローブ株式会社】 Dell EMC VxRail HCI(ハイパーコンバージドインフラストラクチャ)ソリューション 【DELL EMC】 Dell EMC VxRail HCI(ハイパーコンバージドインフラストラクチャ)ソリューション 【DELL EMC】
DevOps IaaS/PaaS IaaS/PaaS 垂直統合型システム 垂直統合型システム
ビジネスのスピードを上げるには、開発と運用が連携してシステム開発を進める「DevOps」の実践が大きな鍵となる。その実現には運用自動化ツールが欠かせない。 業務システム用クラウドサービスの選び方――海外サービスとの比較、他 中堅・中小企業でも何とかなる、会計システムのクラウド移行“最適解” ハイパーコンバージド徹底検証:仮想化導入はどこまで容易になるのか? ITも競われる国際ヨットレース、勝利の鍵を握るハイパーコンバージド製品は?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20055055



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ