I-Oデータ等、ファイルサーバアクセスログ取得ソフトを相互検証

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I-Oデータ等、ファイルサーバアクセスログ取得ソフトを相互検証


掲載日:2014/04/11


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 株式会社アイ・オー・データ機器(I-Oデータ)は、アズビル セキュリティフライデー株式会社(セキュリティフライデー)と、パケットキャプチャ方式によりWindowsファイル共有を解析し、アクセスログの生成ができるソフトウェア「VISUACT」の動作検証をI-Oデータのアプライアンスプラットフォーム(特定用途向けプラットフォーム)商品及びミラーリング専用ボックスにて実施し、相互接続性を公式認定したと発表した。

 相互検証内容については、「VISUACT-L」によりアクセスログが取得できる機器として、Windows Embedded Standard 7を搭載した同社製アプライアンスプラットフォーム「HDL-Z2WE」シリーズ、パケットのコピーを行なうのに同社製ミラーリング専用ボックス「BX-MR1」を使用し、アクセスログが取得できることを確認したと伝えている。



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