ランディード、車載関連事業の拠点として豊田オフィスを開設

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ランディード、車載関連事業の拠点として豊田オフィスを開設


掲載日:2014/04/03


News

 株式会社ランディードは、車載関連事業の拠点として、愛知県豊田市に“豊田オフィス”を設置し、4月2日より運営を開始したと発表した。

 豊田オフィスは、車載関連事業の拡大を目的としていて、クラウドデバイス、特に車載デバイスを意識した戦略商品を企画・開発中で、ナビゲーションシステムやコックピット、持込み機器の枠を超えた新たな発想による車載関連事業を国内外のOEM、サプライヤー、関連機器メーカー向けにプロデュースしていく予定だと伝えている。

 また、同オフィスを中心に、新技術調査、技術開発、デザイン、サービス企画までを一貫して対応可能な体制の構築を目指すとしている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ExchangeUSEワークフロー 【富士電機】 「機械学習=面倒」はもう古い、Azure ML活用ソリューションの便利度は 【日立システムズ+他】 QlikView 【クリックテック・ジャパン】 Qlik GeoAnalytics 【クリックテック・ジャパン株式会社】 クラウド導入後の「ベンダーロックイン」を回避、バックアップ活用のススメ 【CommVault Systems Japan】
ワークフロー データ分析ソリューション BI BI バックアップツール
1700社以上の導入実績を誇るワークフロー専用パッケージ。複数会社運用、マルチベンダERP連携に対応。業務特化型〜汎用型ワークフローまで、全社申請業務を運用可能。 機械学習によるデータ分析は用意が大変で、運用にコストがかかる。そんなイメージを変える「Azure Machine Learning」活用の新サービスが登場した。 購買明細の迅速な分析でコスト削減、NTTデータが実現した「戦略的調達」とは? デモ動画で分かる「地理空間分析」、マッピングによる情報分析の実践活用法 クラウド導入後の「ベンダーロックイン」を回避、バックアップ活用のススメ
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20054544



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ