STS、Oracle Databaseのトラブル対応駆けつけサービスなどを提供

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STS、Oracle Databaseのトラブル対応駆けつけサービスなどを提供


掲載日:2014/03/31


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 株式会社システムサポート(STS)は、Oracle Databaseの緊急トラブルに迅速に対応する保守サービス「駆けつけサービス」の本格提供を4月1日に開始する。また、その後の保守を支援する非常駐型の「チケットサービス」をリニュアルして提供する。

 「駆けつけサービス」では、土日を含め24時間受け付け、できる限り迅速に現場に駆けつけて対応する。Oracle社の認定資格“ORACLE MASTER”保持者が直接対応し、トラブルに対処する。料金は定額で10万円。

 「チケットサービス」は、Oracle Databaseに関して、常に要員を置かず必要な時に必要なだけ使えるチケット制保守サービス。10チケットで65万円の定額なので、年間契約に比べ保守費用を削減できる。チケットが余った場合はDB診断サービスなど別のサービスに利用できる。


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