日本マイクロソフト、Windows Azureの名称変更について発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


日本マイクロソフト、Windows Azureの名称変更について発表


掲載日:2014/03/28


News

 日本マイクロソフト株式会社は、3月25日(米国時間)に、「Windows Azure」の名称を「Microsoft Azure」に変更したと発表した。

 今回の変更は、ユーザ向け及び「Office 365」「Dynamics CRM」「Bing」「OneDrive」「Skype」や「Xbox Live」など日本マイクロソフが提供する自社サービス向けのパブリッククラウドプラットフォームは「Azure」であるという戦略を反映したものだと伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

電子印鑑対応 ワークフローシステム DocGear 【シヤチハタ】 高速バックアップ/リカバリ 「System Recovery」 【ベリタステクノロジーズ】 Amazon S3とAPI互換でハイブリッドに構成できるIBM Cloud Object Storageとは? 【日本アイ・ビー・エム株式会社】 重複排除できない? 新旧の技術比較で正しくバックアップ 【arcserve Japan】 現状に合わせた最適化が必須!“バックアップ見直し”のススメ 【arcserve Japan】
ワークフロー バックアップツール NAS バックアップツール バックアップツール
承認フローを電子化し、業務を効率化するワークフローシステム。文書管理も行え、承認ファイルの所在・進捗の把握も簡単に。スマホ・タブレット対応で迅速な承認が可能。 サーバ、ノートPC、仮想マシンに対応する「高速バックアップ/リカバリソリューション」。Windows Server 2016、SQL 2016など、Microsoft社の最新製品にも対応。 Amazon S3とAPI互換でハイブリッドに構成できるIBM Cloud Object Storageとは? その重複排除では重複排除できない? 新旧の技術比較で正しくバックアップ 最大12TBまで使い放題!リストア楽々、簡単バックアップ
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20054379



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ