インフォテリア、モバイルコンテンツ管理をKindle Fireに対応

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


インフォテリア、モバイルコンテンツ管理をKindle Fireに対応


掲載日:2014/03/19


News

 インフォテリア株式会社は、モバイル向けコンテンツ管理(MCM)システム「Handbook」を、Amazon.co.jpのKindle Fireタブレットに対応させ、英語版/日本語版/中国語版/韓国語版の提供を開始した。

 「Handbook」は、文書/表計算/プレゼンテーションから画像/音声/動画まで様々な電子ファイルをクラウドに保存し、タブレット端末で持ち運んで、指先でめくって表示できるようにするソフトウェア。閲覧者ごとの配信設定や、端末紛失時の情報の漏洩を防ぐための機能、ネットワークに接続できない場所でもファイルをあらかじめダウンロードしておけば表示できる機能などが搭載されている。

 今回Kindle Fireに対応したことで、Kindle Fireの企業利用を支援し、営業用途での電子カタログや、会議のペーパーレス化、電子マニュアルなどを構築するための、集中管理型の情報コンテンツ管理ソリューションとして利用できる。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「文書管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「文書管理」関連情報をランダムに表示しています。

「文書管理」関連の製品

文書管理・情報共有システム 楽々Document Plus 【住友電工情報システム】 「従業員の本業集中」と「顧客体験創出」が働き方改革成功の鍵、実現の要素は 【アドビ システムズ】 エンタープライズコンテンツ管理システム Alfresco 【イージフ】 文書管理システム「活文 Contents Lifecycle Manager」 【日立ソリューションズ】 intra-mart 文書管理ソリューション 【エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート】
文書管理 文書管理 文書管理 文書管理 文書管理
簡単登録、高速検索、高速表示、高セキュリティ。オフィス文書やPDFなど幅広いデータ形式に対応。ワークフロー機能も搭載。契約書管理やISO管理、e-文書法にも対応。 「従業員の本業集中」と「顧客体験創出」が働き方改革成功の鍵、実現の要素は オープンソースによる本格的な文書管理/情報共有ツールであり、CMIS(コンテンツ管理システムの標準規格)に準拠。エンタープライズ規模に対応。 文書の作成、閲覧、保存、廃棄など、文書のライフサイクル全般の作業をパソコンで操作でき、ネットワーク経由でのやり取りを可能にすることで、業務を効率化する。 文書の保管はもちろん、文書のライフサイクルや業務フローにあわせたドキュメントマネジメントが可能。
電子帳簿保存法にも対応している。

「情報共有システム・コミュニケーションツール」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20054177


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > 文書管理 > 文書管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ