hybris、APJの新しいシニア・バイスプレジデントを任命

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hybris、APJの新しいシニア・バイスプレジデントを任命


掲載日:2014/03/19


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 ドイツ ハイブリスソフトウェア(hybris)は、アジア・パシフィック地域におけるコマース・ソリューションのニーズに対応することを目的として、アジア・パシフィック・ジャパン(APJ)のシニア・バイスプレジデントにグラハム・ジャクソン氏を新たに任命したと発表した。

 グラハム・ジャクソン氏はAPJ及び中国のシニア・バイスプレジデントとして、日本では代表取締役社長の森田 正昭氏と連携し、市場を拡大していくと伝えている。

 2012年6月にハイブリス・オーストラリアのマネージング・ダイレクターとなったグラハム氏は、同地域での経営、営業、マーケティング、パートナー・リレーション管理、採用、及びAPJにおける戦略策定に携わり、現在に至るという。

 グラハム氏はハイブリス入社前、Bazaarvoice社のオーストラリア&ニュージーランドにおけるマネージング・ダイレクターを務め、それ以前は2つのITビジネスを新たに始めて成功した起業家で、オーストラリアにて2つの他の企業の経営にも従事していたという。



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