ペガジャパン、日本法人の代表に渡辺 宣彦氏が就任

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ペガジャパン、日本法人の代表に渡辺 宣彦氏が就任


掲載日:2014/03/05


News

 ペガジャパン株式会社は、3月3日に渡辺 宣彦氏が、ペガジャパンの代表取締役社長に就任したと発表した。

 渡辺氏は、1991年慶応義塾大学法学部卒業し、アクセンチュアへ入社。前職のアクセンチュアでは、金融業全般へのコンサルティング、SI、及びアウトソーシングのサービス提供を担当し、2006年から保険業プラクティスの責任者を務め、保険会社の基幹システム、営業支援システムなどのSI、アウトソーシング、オフショア案件などにおいて、プログラムマネージャ、ディレクターとしてプロジェクトを牽引したとしている。2012年アクセンチュア アジア太平洋地域保険業統括マネジングディレクターに就任したという。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

データ活用時代に生き残るための、新たなデータ分析基盤戦略とは 【システムサポート+他】 マルチチャネル時代に生きる、コールセンターの新たなCRM戦略 【バーチャレクス・コンサルティング】 ビジネスアナリティクス活用の課題は? 8つの指標で成熟度をチェック 【SAS Institute Japan】 顧客に最適なプランを通話中に生成――提案の受け入れを10倍にした分析手法とは 【SAS Institute Japan】 「在庫最適化システム」が抱える課題、販促時の大幅な需要変動にどう対応する? 【SAS Institute Japan】
CRM CRM データ分析ソリューション データ分析ソリューション 在庫管理システム
データ分析に注目していても、その基盤を整えるためのコストや手間が障壁となっている企業は多い。しかし手の届くDWHがあれば、データ活用時代に競争力を増せるはずだ。 コールセンターの顧客接点は電話やメールだけにとどまらない。顧客にまつわる情報共有を強化し、企業のCRM戦略に生かすためにはどのような環境構築が必要となるのだろう。 ビジネスアナリティクス活用の課題は? 8つの指標で成熟度をチェック 顧客に最適なプランを通話中に生成――提案の受け入れを10倍にした分析手法とは 「在庫最適化システム」が抱える課題、販促時の大幅な需要変動にどう対応する?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20053898



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ