アクセンチュア、日本テラデータと契約締結

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


アクセンチュア、日本テラデータと契約締結


掲載日:2014/02/18


News

 アクセンチュア株式会社は、日本テラデータ株式会社と、アクセンチュアが日本テラデータの国内パートナープログラムにおける契約を締結したことを発表した。

 今回の契約締結によりアクセンチュアは、国内において従来行なってきたビッグデータ分析のコンサルティング、分析基盤導入やアウトソーシングなどのサービスに、Teradata製品の販売、導入、運用サービスをユーザにワンストップで提供するトータルソリューションが加わると伝えている。

 同契約締結は、アクセンチュアのアナリティクスに関する能力と、Teradata製品を活用したビッグデータ分析や活用を検討する国内のユーザのニーズに応えるものだとしている。

 両社は、以前からグローバルでのアライアンス・パートナーとして、ユーザのビッグデータ活用を支援し、生産性の向上、意思決定の最適化、複雑なビジネス環境のより効果的な管理などを可能にしてきたという。すでに国内においても、銀行、証券、流通などの業種で協業実績があり、導入による高い効果を確立してきたと伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ストレージ基盤事例:刷新効果はパフォーマンス改善だけじゃない 【ネットアップ】 アーキテクチャの5原則が導く次世代データセンターへの変革 【ネットアップ】 次世代事業継続ソリューション「Veritas Resiliency Platform」 【ベリタステクノロジーズ合同会社】 ファイルサーバ統合管理システム「GDMS」 【ジャストシステム】 ファイルサーバー管理ツール「GDMS」 【ジャストシステム】
NAS データセンター運用 バックアップサービス サーバー管理 サーバー管理
ストレージ基盤導入事例――刷新効果はパフォーマンス改善だけじゃない アーキテクチャの5原則が導く次世代データセンターのデザインとメリット 企業に眠るデータから洞察を引き出すための4ステップ 肥大化したファイルサーバを素早く「状況把握」「整理」するシステム。アクセス権の設定や変更、申請・承認フローまで自動化し、アクセス権管理を一元化する機能も有する。 肥大化したファイルサーバの状況を「素早く可視化」し、「簡単操作で整理」できる管理システム。アーカイブやアクセス権管理機能も搭載。
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20053648



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ