ペンシル、マイクロアドの日本製DSPの推奨代理店に認定

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ペンシル、マイクロアドの日本製DSPの推奨代理店に認定


掲載日:2014/02/12


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 株式会社ペンシルは、株式会社マイクロアドが提供する日本製DSP「MicroAd BLADE」の推奨代理店として認定されたと発表した。

 「MicroAd BLADE」は、広告主のROI(投資収益率)最大化を目的としたディスプレイ広告の出稿・管理を行なうことができる国産DSP(広告配信の統合プラットフォーム)。マイクロアドが定める推奨代理店選出基準は、特性を理解し顧客のマーケティングを支援できること、過去半年間で30件以上の広告主の運用を行なっていること、運用している広告主の半数以上がCPA目標を達成していることの3つを挙げている。

 ペンシルはこれらの基準を満たし、推奨代理店として認定されたとしている。今回の認定を受け、同DSPの運用を高いクオリティで実施するとともに、今後も同社が提供するサービス領域の拡大と、コンサルティングの質の向上に努めると伝えている。



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