CTC、DBの稼働状況を診断/解析するアドバイザリーサービス提供

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CTC、DBの稼働状況を診断/解析するアドバイザリーサービス提供


掲載日:2014/02/04


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 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)は、DBの稼働状況を診断/解析し、検索や更新などの性能上の課題に対処するサービス「高度解析アドバイザリーサービス」の提供を開始した。価格は100万円から。

 「高度解析アドバイザリーサービス」では、日本エクセム株式会社のDBプロファイリングツール「MaxGauge」を用い、DB内部の情報をリアルタイムで網羅的に取得することで、稼働状況を可視化できる。トランザクションの待機状況や、遅延などを早期に検知することで、障害の予知や、障害時の迅速な対応を支援する。DBに負荷を掛けずに各種の情報を取得できるため、提供中のサービスへの影響を抑えられる。


出荷日・発売日 −−−
価格 100万円〜

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