KDDI、2014年3月期の配当予想修正に関して発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


KDDI、2014年3月期の配当予想修正に関して発表


掲載日:2014/02/04


News

 KDDI株式会社は、1月30日開催の取締役会において、3月31日を基準日とする1株当たり配当予想を修正することを決議したと発表した。

 修正の内容について、前回予想で期末60円、年間120円を、今回修正予想として期末70円、年間130円としている。

 KDDIは、株主への利益還元を経営の重要事項と認識していて、財務面の健全性を維持しつつ、安定的な配当を継続していくことを会社の基本方針としており、株主の支援に感謝の意を表するとともに、将来の業績向上に向けた事業展開などを総合的に勘案し、増配を予定していると述べている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

PCやサーバの適用状況、ほんとうに把握していますか? 【ニッポンダイナミックシステムズ】 パケットをリアルタイムで分析、次世代UTMで実現する多層的な標的型攻撃対策 【丸紅情報システムズ】 3種のエンジンで標的型攻撃を防御、次世代UTMが高速で検閲できる理由 【丸紅情報システムズ】 標的型攻撃での「ヒヤリハット」をカバー、長野赤十字病院の取った対策とは? 【ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン】 限られた予算で“エンタープライズクラス”の多層防御を実現するには? 【ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン】
IT資産管理 UTM UTM フィルタリング フィルタリング
セキュリティパッチ適用状況を可視化、IT資産管理ツールによる脆弱性対策の効果 パケットをリアルタイムで分析、次世代UTMで実現する多層的な標的型攻撃対策 3種のエンジンで標的型攻撃を防御、次世代UTMが高速で検閲できる理由 標的型攻撃での「ヒヤリハット」をカバー、長野赤十字病院の取った対策とは? 限られた予算で“エンタープライズクラス”の多層防御を実現するには?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20053407



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ