パイプドビッツ、DTTL発表の成長率ランキングで受賞

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パイプドビッツ、DTTL発表の成長率ランキングで受賞


掲載日:2014/01/29


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 株式会社パイプドビッツは、国際会計事務所組織であるデロイト トウシュ トーマツ リミテッド(DTTL)が、2013年12月に香港で発表した、アジア太平洋地域におけるテクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(TMT)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第12回“デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500”(テクノロジー Fast500)において、直近3年間の売上高成長率68%で500位中438位を受賞したと発表した。

 パイプドビッツは、2013年10月に日本のTMT業界が対象の第11回“デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50”を受賞し、今回、アジア太平洋地域のTMT業界が対象のテクノロジー Fast500にランクインしたという。今後も、主力クラウド(PaaS)サービス「スパイラル」を中心に顧客基盤を拡充しクラウドソリューションの企業として、様々な情報資産を安全かつ効率的に運用する環境を提供していくと伝えている。



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