ボーダフォン、M to Mが業界トップの評価を3年連続で獲得

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ボーダフォン、M to Mが業界トップの評価を3年連続で獲得


掲載日:2014/01/28


News

 ボーダフォン・グループは、調査会社Analysys Masonが実施したM to M に関するスコアカード調査の2013年版において、同社のM to Mサービスで、業界トップ企業としての評価を3年連続で獲得したことを発表した。

 ボーダフォンのM to Mサービスは、個別に稼動していた機器やデバイスをネットワークに接続させ、新たな機能や高度なサービスを人の手を介さずリアルタイムで提供できる技術。

 第3回目となる今回の調査は、M to M通信業サービスプロバイダ(CSP)の世界上位12社を対象に実施されたと伝えている。これらのサービスプロバイダ各社は、Analysys Mason独自のスコアカードにより、サービス、戦略、ネットワーク、標準化を含む M to Mに関する6つの分野で評価され、ランク付けされているという。Analysys Masonは、ボーダフォンのビジョンや意欲を評価するとともに、顧客体験管理(CEM)において“優れている”と伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ワークフローシステム構築ツール 『Web Plant』 【キヤノンITソリューションズ】 会議中のクリアな音質に着目、「雑音除去機能」の効果を徹底検証 【ポリコムジャパン】 コンタクトセンター立ち上げの「10の鉄則」 トラブルをなくすプロジェクト管理 【富士通】 セキュリティ担当者なら誰もが悩む「3つの課題」の対処法とは? 専門家が議論 【シマンテック】 「オフィスソフト」に関するアンケート 【NTT東日本(東日本電信電話株式会社)】
ワークフロー テレビ会議/ビデオ会議 プロジェクト管理 アンチウイルス オフィスソフト
多機能なフォーム・複雑なフローを、GUIで簡単に開発可能なワークフロー構築ツール。柔軟なシステム連携を実現でき、自社ルールに合致したワークフローを構築可能。 会議中のクリアな音質に着目、「雑音除去機能」の効果を徹底検証 コンタクトセンター立ち上げの「10の鉄則」 トラブルをなくすプロジェクト管理 インシデントにどう対処するか。社内の理解をどう得るべきか――。専門家のディスカッションを基に、セキュリティ担当者が抱く課題の解決策を探る。 「オフィスソフト」のアンケート4問に回答して【ギフト券10万円分】を当てよう
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20053269



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ