ボーダフォン、M to Mが業界トップの評価を3年連続で獲得

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ボーダフォン、M to Mが業界トップの評価を3年連続で獲得


掲載日:2014/01/28


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 ボーダフォン・グループは、調査会社Analysys Masonが実施したM to M に関するスコアカード調査の2013年版において、同社のM to Mサービスで、業界トップ企業としての評価を3年連続で獲得したことを発表した。

 ボーダフォンのM to Mサービスは、個別に稼動していた機器やデバイスをネットワークに接続させ、新たな機能や高度なサービスを人の手を介さずリアルタイムで提供できる技術。

 第3回目となる今回の調査は、M to M通信業サービスプロバイダ(CSP)の世界上位12社を対象に実施されたと伝えている。これらのサービスプロバイダ各社は、Analysys Mason独自のスコアカードにより、サービス、戦略、ネットワーク、標準化を含む M to Mに関する6つの分野で評価され、ランク付けされているという。Analysys Masonは、ボーダフォンのビジョンや意欲を評価するとともに、顧客体験管理(CEM)において“優れている”と伝えている。



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