PCA、コーポレートアイデンティティの一新を発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


PCA、コーポレートアイデンティティの一新を発表


掲載日:2013/12/26


News

 ピー・シー・エー株式会社(PCA)は、企業としての価値向上のため、コーポレートアイデンティティ(CI)を2014年1月1日より一新すると発表した。

 また、今回のCI変更により、新たなコーポレートロゴの使用を開始するほか、イメージキャラクターである宮下純一氏を起用したテレビCMや各種広告をリニュアルするとしている。

 同社では、“PCA”のPは創業以来“Professional”を意味しており、今は“Person”“Partner”のPでもあると考えているという。ソフトウェアの作り手である同社のほか、ソフトウェアを使う人、ソフトウェアを販売する人など、同社ソフトウェアに関わるすべての人がプロフェッショナルであるために、また、働く1人ひとりの力で、企業と経済と社会が、いつも光ある未来に向かっていくという、同社の信念を込めていると伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ネットワーク仮想化の前に押さえるべき「アンダーレイネットワーク」の要件とは 【ジュニパーネットワークス】 今からやれば間に合う? 5ステップでできるEUの個人情報保護法「GDPR」対策 【SAS Institute Japan】 巨大ネットサービスのネットワークから考える、ネットワーク運用課題の克服 【ジュニパーネットワークス株式会社】 Junosはクラウド時代のネットワークエンジニアのための、新たな必修科目だ 【ジュニパーネットワークス株式会社】 クラウドサービスを積極的に活用するための「CASB」入門 【サイバネットシステム株式会社】
ネットワークスイッチ 検疫 データセンター運用 ネットワーク管理 ID管理
サーバやストレージに続きネットワークにも仮想化の機運が高まりつつあるが、仮想化だけでは解決できない課題もある。物理ネットワークをないがしろにすると痛い目に遭う。 今からやれば間に合う? 5ステップでできるEUの個人情報保護法「GDPR」対策 巨大ネットサービスのネットワークから考える、ネットワーク運用課題の克服 Junosはクラウド時代のネットワークエンジニアのための、新たな必修科目だ クラウドサービスを積極的に活用するための「CASB」入門
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20052840



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ